サイコパスの割合

世の中には大多数の人とは異なる思考や行動をとる人がいる。

いわゆる変わり者と呼ばれる人の中には、あまりにも他の人とは違いすぎるサイコパスと呼ばれる人がいる。

サイコパスというのは男性であれば全体の3%で、女性であれば1%が該当すると言われている。

日本全体で考えるとその数はなんと150万人にもなるといわれているのだが、それほどの人がサイコパスだと言われるとはなんだか怖くなってくるなる。

サイコパスという言葉が一般的に使われるようになり、サイコパスは猟奇殺人者というイメージも強いのだがそれはサイコパスの中でもまたさらにごく一部の人であり、決してサイコパスだから猟奇殺人者になるのかといえばそうではない。

サイコパスというのはあくまで大多数の人とは異なる価値観や考え方をする人のことであり、その一面から仕事において大成したり、様々なところで活躍する人も少なくない。

サイコパスだから近づいてはいけない、危険な人だという考え方をしてしまうとそれはとても大きな間違いだといえるのではないだろうか。

痛風の友人

私の友人にビールがとにかく好きで、痛風対策もせず浴びるほど飲んでいたやつがいる。
彼は案の定痛風になってしまい発作が出ている時にはあまりの痛さに頭がおかしくなりそうだと言っていたのをよく思い出す。
しばらくの間は痛風の症状が治まっていたのだが、友人と旅行に行った時ついつい調子に乗って飲ませ過ぎてしまったことでまた痛風の発作が再発してしまったのだ。

それに旅行に来ているという気の緩みと嬉しさからか、私は痛風の友人の膝をバシバシ叩いてしまったのだ。

その友人は比較的おおらかな性格をしていて滅多なことでは怒らないのだが、その時ばかりは鬼の形相で私のことを睨んでいた。

痛風になってしまったら後は尿酸値を基準内に収めることを心がけ生活習慣などを根本的に改善していかなければならないし、それには長期的な治療が必要になるそうだ。
その友人も一生懸命アルコールを我慢していたが、最近は症状が治まってきたからなのか少し油断してきているのでまた膝を叩いてやらなければならないかもしれない。

子供の頃の思い出

そういえば子供の頃はジョリーロジャーに憧れたものだ。
特に私は海賊船に憧れが強く、海賊船が掲げているドクロのマークの端には人並みならぬ思い入れがあった。

最初に海賊船に憧れたのは親戚の子供が持っていた絵本を読んだときだった。
海賊船がとてもかっこよく見えたし、何より宝物を探すために荒波を越えてどんな苦難にも立ち向かう姿を見て本当に自分もそのようになりたいと思ったものだ。
その本を読んだばかりの頃は家にあるものをとにかく片っ端から隠して、発泡スチロールで自分が作ったミニ海賊船に乗って宝物探しの旅に出た。
隠したものが自分の大好きなミニカーや人形だったらまだ良かったのだが、隠すものはいつも父親や母親が大切にしていたもので、隠してはみたものの結局全く見つけることができずに、そのまま激しく叱られたなんてことはよくあった。

今ではそこまでジョリーロジャーに憧れてはいないが、やはり海賊船を見たりジョリーロジャーを見ると心のどこかで小さな頃のワクワク感が少しだけ蘇ってくる。

はやぶさ2

はやぶさ2って小惑星リュウグウから父や砂を持って帰ることを目的としているらしい。

実は、初めて知った。

あまり興味がないため、どうでもいいと思っていたが、地球の成り立ちを調べるためには必要なことらしい。

もしかすると、はやぶさ2によって解明されることもあるのかもしれない。

ちなみにはやぶさ2が打ち上げられたのは、2014年のことだ。

帰還予定は2020年12月頃なので、今年だ。

オリンピックと同じ年となる。

6年もの年月が経過しているが、無事帰還することはできるだろうか。

はやぶさ2自体は戻ってこずに、カプセルだけ到着予定らしい。

このカプセルがどこに到着するのかはまだわからない。

ちなみに、打ち上げられたのは鹿児島である。

はやぶさ2が無事に帰還したことを知らせるニュースが待ち遠しい。

ちなみに、はやぶさ2についての詳細はこちらの記事で確認できる。

はやぶさ2

借金は人を変える

追い詰められると人は何をするかわからない。

私の友人は借金で追い詰められて人が変わってしまった。

友人たちを騙してお金を借りまくったのだ。

昔は友人のことを一番に考えるタイプだったのに、借金で人間性まで変わるとはなんとも悲しい。

しかし友人は闇金に手を出して追い詰められ、お金が必要だったようだ。

友人たちを騙すのではなく、最初から専門家に相談していれば円満に解決していただろう。

専門家に依頼するだけで闇金会社は取り立てができなくなる。

専門家を選ぶ基準は、こちらのサイトが参考になった。

闇金被害を解決してくれる法律家

友人も専門家に依頼して、無事に解決したのだ。

専門家に依頼することを躊躇しがちだが、実際には専門家にお願いしたほうがいい。

友人は騙してお金を借りたことで多くの人が離れて行った。

その人たちはもう戻ってこない。

多くの人たちが離れていく前に、闇金に悩んでいるのであれば専門家に依頼するように。

ラップ好き

今から15年ほど前、付き合っていた彼氏はラップ好きだった。

付き合う前は全然知らなかったが、付き合ってから発覚した。

たしかにサイズ違いのファッションをしているなーとは思っていたが、気にしていなかった。

なぜかラップ好きはダボダボファッションを好む傾向がある。

最初は好きだったが、ラップのせいで段々を嫌いになっていく。

最終的には別れを選んだが、その理由はもちろんラップである。

なぜここまでラップを愛しているのか私には理解できなかった。

自分の好みを相手に押し付けてくるところにうんざりした。

カラオケに行ったときもドライブのときも、常にラップ。

バラードが好きな私にとっては正直苦痛だった。

ラップが好きな女の子ももちろんいると思うので、そういった子と付き合った方がいいと思い別れを選んだ。

もしラップがなければもしかしたら結婚していたかもしれない。

もちろん別れていた可能性もあるけど。

日本語ラップの歴史

義両親の借金

義両親の借金で困っている友人を見ているとかわいそうになる。

義父が保険に入っておらずに交通事故を起こして借金をした。

その金額は750万円。

この借金を返済しているそうだが、どうやら返済できなくて友人の夫である息子に泣きついてきたそうだ。

友人の夫は弟もいるが、弟のほうは仕事しておらず彼女と一緒に暮らしておりお金を貸すことは難しいようだ。

友人の夫は今まで100万円以上貸しているらしい。

そして親戚中に借りまくって返済していないため誰も貸してくれない状態だ。

頼れるのは友人の夫しかいないようだ。

自己破産も勧めているようだが、それだけは避けたいらしい。

自己破産が嫌なのであれば債務整理などほかに検討するものがあるだろう。

友人は義両親の催促で精神的におかしくなっているようだ。

離婚も考えたそうだが、夫は悪くない。

悪いのは義両親なので、離婚に踏み切れないようだ。

なんとか解決してくれればいいが…。

自己破産と任意整理・個人再生

アレルギーは辛い

娘にはアレルギーが遺伝ほしくないと思っている。

花粉アレルギー金属アレルギー持ちだ。

花粉は大勢の人がなっているので諦めもつく。

しかし金属アレルギーは辛い。

アクセサリーなどもつけることができない。

女性であればオシャレに夢見るのは当然だろう。

しかしピアス、ネックレス、指輪などすべてNGなのだ。

もちろんアレルギー対応のアクセサリーも販売されているが、好みのデザインではないことが多い。

しかも値段も通常のものよりは高い。

それなら金属アレルギーを改善した方がいい!と思い体質改善を行っているところ。

アレルギー改善効果のある乳酸菌を友人に紹介してもらったので飲んでいるところ。

これでもし少しでもアレルギーが改善されれば我慢していたオシャレをすることができる。

友人はこの乳酸菌サプリで少し改善したらしいので期待している。

ちなみにこのサプリについて詳しく知りたいのであれば、下記サイトが参考になるだろう。

アレルギー改善効果のある乳酸菌サプリ一覧

交通事故に関して

先日、夜中に大きな音がしたので起きた。

そう、目の前の道路で交通事故があったのだ。

我が家に突っ込まれたのかと思うほどの大きな音だった。

救急車も来て大騒動だったが、けが人は重症ではないようだった。

実は私の母も数か月前に交通事故に巻き込まれていたのだ。

「交通事故に巻き込まれるなんて本当に運がない。でも命があるだけよかった」と母は言っていた。

巻き込まれて通院までしているのに、のんきなことを言う母だ。

私が当事者なら迷惑料をいただきたいくらいだ。

慰謝料は増額できると聞いたことがある。

ただ自分で交渉してもなかなか難しいらしい。

やはり交渉するならプロにお願いしなくてはいけないようだ。

プロにお願いするとなると費用はもちろん掛かる。

しかし、それ以上にメリットもある。

もし慰謝料増額などを考えているのであれば、ぜひ見てほしいサイトがある。

必要なことは書かれているので、読んでみてほしい。

交通事故・慰謝料増額の方法

どんなアルバイトをしているのか

息子や娘のことをいつまでも心配している親はいる。

知り合いは息子がどんな仕事をしているのか気になっているそうだ。

大学生だがアルバイトをしているらしい。

しかし時間は不規則で、仕事内容も教えてくれないとのこと。

危険な仕事をしているのではないかと心配している。

そして危険な仕事であればやめさせたいと思っているらしい。

どこで働いているのか知りたかったので尾行したこともあるらしい。

しかし素人が簡単に尾行できるはずもない。

途中で見失って終わったそうだ。

頻繁に尾行するほど時間もないため、探偵にお願いするのが一番だろうという結果になったらしい。

最初この話を聞いた時は探偵にお願いしてまで知りたいことなのか…と思ったが、親だったらそうかもしれない。

自分の子供が危険なことに手を出していたら止めたくなるのは当然だ。

しかし、年齢的にも自分で判断できる年だが。

とりあえず調査して調べてもらっているところらしい。

どこでアルバイトしているのか、わかる日は近いだろう。

素行調査におすすめの探偵事務所